なぞちゅうのはてなブログRX

30代の特撮好き。特撮以外も雑多に好き。好きなモノを好きな時に色々書くブログ

2018.2.22 SoundPEATS(サウンドピーツ)のBluetoothイヤホンQ30を購入

 

というわけでBlutoothイヤホンを買った。

Amazonの欲しいものリストの商品がタイムセール中です

という案内は本当にありがたいが、購買意欲を

思いっきり刺激されてヤバイ(褒め言葉)

もうAmazonの虜であるw

結構お安く買えてありがたい。

 

 

こちらを購入する前にこちらのQ12という種類の

やつを持っていてとても気に入ったので

 

 

結構充電忘れていざ使うという時にバッテリーがない!

ということが多かったためポチった次第である。

 

自分がイヤホンを使用する時は洗い物をしたり

風呂掃除をしたりと結構水を使うことが多いので

生活防水機能はありがたい。

 

あと、ブログを朝書いている時に奥さんが寝ているので、

自分だけに音楽が聞こえるように重宝している。


f:id:nazotyuu0522:20180218135517j:image

箱を並べてみたがあんまりよく撮れて無くて

申し訳ない。

 

ここが良いぞ!といういポイントは

もうAmazonの商品紹介をそのまま

読んでもらうのがいいのかもしれない。

  • 【人間工学に基いたスポーツデザイン・マグネット搭載・8時間連続再生】弊社創業以来の大ヒット作Q12と同じく、Q30も人間工学に基いたスポーツデザインを採用しています。耳の上部にフィットする柔らかなフックを装着しており、イヤホンを耳にしっかりと固定できますので、ランニングやジョギング、スケートなど運動時、また運転など外で仕事する際も外れることがありません。【マグネット(磁石)搭載】使用しない時は首に回したまま耳から外してそのままマグネット同志を付ければ首輪状になり落下防止につながります。【8時間連続再生】1回約1.5時間の充電で約8時間の連続使用(イヤホン側で音量60%で使用の場合)と100時間の待機が実現でき、弊社独自調査では同じ価格帯のイヤホンの中で最高クラスです。また、接続したiOSバイスiPhoneiPadiPodなどApple社の製品)にはバッテリー残量も表示できます。
  • 【低音重視・apt-Xコーデック対応・CVC6.0ノイズキャンセリング搭載】弊社数あるモデルの中でも迫力や質感たっぷりの「低音重視」にこだわったのはこちらQ30です。特にロックやクラブミュージックが好きな方はぜひお試しください。【apt-X】コーデックとは音声データを転送する際に圧縮/展開するための規格のことで、現在Bluetooth ヘッドホン・イヤホンで用いられているコーデックは複数ありますが、最高音質で低遅延かつ採用例の多いのは英国・ケンブリッジに本社を構える半導体メーカーCSR社のaptXというコーデックです。Q30はaptXに対応しています!高音質が得られるだけでなく、ワイヤレスイヤホン/ヘッドホンの難点である音の遅延も小さく抑えられます。さらに、Q30はCVC6.0ノイズキャンセリング技術にも対応しており、ハンズフリー通話の際にノイズに邪魔されることなく、相手と快適に会話できます。【カナル型・音漏れ防止】耳栓のように直接入れるカナル型で、耳かけ型に比べ音漏れ防止に優れているので電車など公共の場所で使用しても音漏れを心配する必要はありません。

これを読んでこの機能欲しいのに

使えていないのがバッテリー残量が

iOSバイスだと表示されるらしい。

この機能は凄く欲しかったが、

アンドロイドユーザーなので恩恵に

預かれず残念だ。

まぁQ12からは連続再生時間もちょっと

伸びているので大丈夫かもしれないが。

 

あと音が結構低音重視と書いてあるが

正直どの辺が低音重視かわからないくらい

自分は音音痴であるw

 

ただ、確かに耳から外れにくいし、

きちんとハマる感じが良いし、

マグネットでイヤホン部分がくっつくので

外して首にネックレスみたいにかけておける

のは本当に便利だ。

 

個人的に一番いいのが自分はキッチン周りで

使うことが多いので、前記のQ12だと

電子レンジの電波干渉の影響かBlutoothが

切れるまではいかないがプツプツ音が切れる

ことが多かったが、Q30はそれが無くて

助かっている。これが一番大きい。

 

ハンズフリーもついているので

とりあえずひとつイヤホンを持っておこうかな

という人にはオススメです。

 

今日はこれまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.2.21 大杉漣さん急死で考えた僕がブログを書くこと

仕事から帰ってきて

ニュースを見てビックリした。

 

本当に撮影しているついさっきまで

元気だったのに…

という感じが伝わってくる。

 

本人もまさか死ぬとは思っていなかったんじゃ

ないだろうか。

 

なんというか本当に人の一生ってわからない。

人の死というのはじつはすぐ側にいつもあるが

僕らが日頃から見ないようにしているだけで

いつ来てもおかしくないものなのだと改めて思った。

 

実はこうやって今年から自分がブログを書き続けよう

と思った理由はそれこそ、年齢的に人生の曲がり角に

差し掛かってきて、じゃあ自分の生きた証って

残せるだろうかと考えたというのがある。

 

それこそ大杉さんみたいに名声を轟かせたわけじゃ

ないし、しがなく平凡に生きているのだけども

その生きたという記録が少しでも誰かのために

なるかもしれないと淡い期待をして。

 

このブログを読んで、誰かがちょっとでも

役に立ったとか気持ちが楽しくなったとか

少しでも思ってくれたら自分は幸いだ。

 

そんなだいそれたことは普通は考えていても

口にはださないものかもしれないけども

こうやって大杉さん急死のニュースを見たら

どうしても考えずにいられなかった。

 

特撮作品にも沢山出ていた大杉漣さん。

最近ではシンゴジラの総理大臣が印象にある。

 

もっともっと活躍されているところを

見たい俳優さんだったのは間違いない。

 

ご冥福をお祈りします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.2.20 そんなの出来ないよとマイナスから入ることと考えるんじゃない感じるんだの意味

また朝起きるのを失敗したので

2日分の記事を書く。

 

まぁぼちぼちやっていけば良いかなと思っているが、

どうも自分が朝早起きして電気ストーブを使った結果

今月の電気代がとんでもなく高くなったみたいで

ちょっと申し訳ない。

 

現在奥さんと自分は同じ職場で働いているのだが

奥さんに仕事を教える際にもっとスピードをあげて

やってほしいということを話すと

奥さんは

「一生懸命やってる。これ以上は無理だよ」

と答えた。

 

仕事限らないのだけども、どうも自分は

このマイナスから入る感覚が損してるんじゃないか

と思っている。

 

まぁたまたまこの発言が自分の身内から出たけども

結構こういういきなり否定から入る人に自分は

結構遭遇している。

 

もちろん本人としては一生懸命やっていると

思うのだけども、何かこう伸びしろを

自ら否定しているように思えるのだ。

 

今のやり方だから出来ないのか?とか

もっと何か道具を使えば出来るのかとか

こう改善の方法をとりあえず考えてみて

やってみてそれでもダメな状態になって

はじめてやっぱり無理ですって言う流れが

良いんじゃないかと自分は思うのだが。

 

ブルース・リーの有名なセリフに

「考えるんじゃない。感じるんだ。」

Don't think, feel!

というのがあるけども


Don't think! Feeeel!

 

これって感じるには考えるということが必要

ってことじゃないかと思うのだ。

 

冒頭のそんなの出来ないという時は

感じているのであって考えていないんじゃないかと。

 

考えるって実は感じる状態からもうひとつ段階を

掘り下げないといけないものだと思う。

 

ただ自分も直感というか感じるのを優先する時もある

けど、やはりこれって車輪の両輪でどっちかに比重が

偏ってもダメなものな気がする。

 

ちなみにこのブルース・リーの言葉には続きがあるそうで

 

実はこの言葉には大切な部分がもう少し続いていて、全部書くと、

Don’t think. feel! It’s like a finger pointing away to the moon. Don’t concentrate on the finger, or you will miss all the heavenly glory.

というセリフになっています。

訳してみると、

考えるな!感じろ!それは月を指差すようなものだ。指を見てちゃ栄光はつかめないぞ!

というような訳になると思います。

実はこれ、禅問答が元になっていて、古仁屋中学校の文書を引用させていただくと、

ある書物の意味をたずねた修道女に導師は「私は文盲なのでどんなことが書いてあるのか、本を読んでくれないか」と答えると、その修道女は、
「あなたは字も読めないのに,どうしてこの話の意味を私に説明できるのでしょうか。」
すると道元導師はこう答えたのです。

「真実は言葉とは何の関係もない。真実は空に見える明るい月に例えることができます。
言葉は、この場合には、指に例えることができます。指は月の位置を指すことはできますが、大事なのは指ではありません。
指にこだわっていては月を見ることはできません。真実にたどり着くには指を越えてその先の月を見なさい。」

- 引用元:古仁屋中学校資料

指を見ていても、月は見えない。
真実を見据えれば、言葉がわからずとも真実にたどり着ける。

この部分、非常に含蓄に富んでいますよね。

 

ということらしい。

目の前のことだけを感じるのではなく

先のことを考えられる人間になりたいものである。

 

今日はここまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.2.19 特撮ヒーローたちの行方をアンナチュラル6話を見て再び思い出す

本来だったら先週の金曜日に

アンナチュラル6話が放送された時点で

書くべきだったのかもだが、まぁ良し。

 

アンナチュラル毎週凄い楽しく見ているのだけど

先週の放送はニチアサを見ている人間から

したら

あーー!!!

って人達が出ていた。

 

簡単に書くと伊達さんが一番最初に殺されて

最後にジャンも殺されかけたとw

 

伊達さんこと岩永さんがゴリマッチョと

言われていたのにはちょっと笑ってしまった。

 

ちなみにふとTwitterを巡っていたら

アンナチュラル2話で石原さとみ窪田正孝

保冷車に監禁して湖に沈めた犯人が

現在放送中の仮面ライダービルドの三羽ガラスの一人

リーゼントの赤羽を演じた栄信さんだったことを

本人のTwitterで知る。

いや、もうリーゼントで頭のなかにインプットされて

入っているので、髭面で髪がボサボサだと

本当に気がつかない。

しかし、特撮好きとしては気が付きたかった。

 

こうやって特撮出身俳優さんを気にしていると

その昔、特撮ニュータイプにヒーローたちの行方

というコーナーがあって結構好きで見ていたのを

思い出す。

 

 

特撮ヒーロー、ヒロインを演じた方は

それこそその後俳優さん女優さんとして

活躍している人もいる一方、引退される人も多くて、

やはり他の番組などで見かけると思い入れもあって

応援してしまう。

 

最近だとソフトバンクのCMで

ドライブとトッキュウ1号がサンキューパスをしている。

 

ちょっと前に特撮ヒーロー出身者番付なるものを

ふっと考えたという記事を書いたのだけど、

ヒーローヒロインを演じた後

第一線で活躍し続けるというのは

本当に大変だよなぁ

と改めて思う。

 

ちなみに特撮出身俳優ヒロイン編もそのうち

と上のブログで書いていたので考えてみたが

女優さんで番付を考えた場合

 

東 横綱 内田理央   西 土屋太鳳

  大関 馬場ふみか     高梨臨

  関脇 逢沢りな     水崎綾女

  小結 MAO       小宮有紗

  前頭 長澤奈央     立石晴香

 

レジェンド枠 東 北川景子 西 高畑淳子

 

という感じだろうか?

 

もう完全に独断と偏見なので

申し訳ない。

 

自分が最近見たというのを基準にしたら

こうなった。

 

ちなみに高梨臨さん結婚に地味になぞちゅうは

心を痛めているw

 

最近は小結枠(という名称もどうかと思うが)

というか声優業へいくというルートも出来たのが

大きいんじゃないかと思っている。

 

この人が抜けてる!!というご意見は

あると思うがご容赦頂きたい。

 

兎にも角にもふっと見た作品で活躍している

ヒーロー、ヒロインに頑張って!!

と応援し続けたいなと思う。

 

今日はここまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.2.18 俺もからかい上手の高木さんみたいな女の子にからかわれたい青春だった

いやぁルパンレンジャーVSパトレンジャー

は2話も最高だったなぁみたいなことを

書こうと思っていたんだけども、

 

撮り溜めていたからかい上手の高木さん

のアニメを見てから色々悶々させられて

ニヤケ顔が止まらない。

 

 

原作はゲッサン連載の漫画だそうです。

 

 

まったく原作を知らない状態で、

からかうのが上手な高木さんの話?かな

と思って見たら本当にそんな話だった。

 

もう、これはストレートに言うとアレなのかもしれないが

「男には年上属性の女の人にもてあそばれたい願望」

みたいなものが確実にある気がする。

 

母性に弱いというかなんというか

うまく言葉にできないけでども。

 

この作品はその辺をもろに撫で回して

なぶり殺してくる感じとでも言いましょうか。

 

まぁあれですよ。恋愛って

 

くっつくのか?くっつかないのか?

お前どうなんだ?ああん???

 

みたいな時期が一番楽しいって奴ですね。

 

ちなみ自慢じゃないがなぞちゅうはたぶん

この主人公達の年代であろう中学時代が

一番モテた気がするw

 

自慢じゃないが、ラブレターももらったし

交換日記もしたぞ!

 

でも、このへんって今は携帯スマホ

あるから多分今の中学生とかってもっと

デジタルライクなんだろうかと思うと

ちょっと自分の年代も良かったかもしれないと

思ったりする。

 

「LINEで好きですとか言えないよぉ…」

とかもそれはそれで良いのだけどもね。

恋する悶々ハートライク(意味不明)

は時代関係ないということか。

 

とにもかくにも

もうお前ら付き合っちゃえよ!あああん???

みたいなのを楽しみたい人にはオススメのアニメ&漫画です。

 

ちなみにスピンオフで結婚して子供が出来てから

の話も別作家さんが漫画にしているそうで

立場的にこっちに近いなぞちゅうとしては

これも読んでみたいなぁと思っている。

 

 

OPの大原ゆい子さんの「言わないけどね」

もとても作品にマッチしていると思う。

速攻でダウンロードした。

デジタル万歳。

言わないけどね。

言わないけどね。

  • provided courtesy of iTunes

 とりあえず現在6話まで進んだので

折り返しということか。

 

アニメだけじゃなくドラマの中間採点とかも

してみようか考え中。

 

とりあえずアニメ部門では本作がダントツ1位です。

 

今日はここまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.2.17  2人の羽生に注目が集まった日。羽生結弦くんの金メダルと羽生善治竜王の敗戦

はい。

タイトルの件。

今日は歴史的ニュースが2つありましたね。

 

羽生結弦くんの金メダル2連覇と

 

中学生棋士藤井聡太くんが朝日杯で

羽生竜王に勝利し決勝に進出。

決勝も振り飛車穴熊の使い手広瀬八段に

勝利して優勝。そして六段に昇段。

 

いやぁ、なんというかもう二人の

このニュースを見ていると本当に

事実は小説より奇なりっていうか

こんなことって本当にあるんだなぁ

って感じになりますな。

 

どうしてもなぞちゅうは将棋好きなので

藤井くんのニュースに注目してしまうのだが

持ち時間が少ない早指し戦ということで

瞬発力がある藤井くんの若さが良い結果に

繋がったのかもしれない。

 

これであとはタイトル戦でのタイトル獲得なのだが、

これだけ強いと本当に中学生タイトルホルダーが

誕生してしまいそうで末恐ろしい。

ぜひ羽生竜王とまたどれかの棋戦で対局してほしい。

 

藤井くんの強さはどこから来るのだろうと

考えたのだけども、詰将棋選手権で昔から

優勝しまくっていることから終盤が鬼のように

強いというのはあるけども、たぶんPC将棋ソフト

とネット環境の充実という現代の文明の利器

の恩恵を受けれる時代に生まれたというのは

凄くあるんじゃないかと思っている。

 

この辺はまた改めて記事に出来れば。

 

順番が逆になってしまったが

羽生結弦くんに関しては

本当に怪我からの復活劇

ということで、こちらも少年漫画かよ!

みたいな熱い展開だった。

 

改めて踊っている羽生くん見たんだけど

本当に体のラインが細くて顔が小さくて

それはそれは王子様みたいで。

 

でも、その細さであれだけの動きをするんだから

そりゃ体力も相当必要だろう。

細くて力強い動きをするって凄く相反すること

だから凄い努力してるんだろうなぁということ

は想像できるんだけどそれをきちんとやった上で

オリンピックという最高の舞台に標準を合わせて

結果を出すって並大抵のことじゃない。

 

やはり王者になるにはそれなりの気持ちと

覚悟があったんだろうなぁと推測する。

 

たまたまテレビに宇野昌磨選手と2人で出て

いるのを見た時に、

「この金メダル取るために色んな物やことを捨てました。」

って言っていた。

 

すべてを投げ打って結果を出す。

プロフェッショナルだなぁと感心。

 

若い二人に元気をもらったので

自分もちょっとだけ頑張ろう。

 

今日はここまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.2.16 コンビニの店員にお礼を言うか問題が問題になるのってなんだかなぁな話

はてブを見ていたらこんな記事が。

 

f:id:nazotyuu0522:20180218020829p:plain

文中で出ているがまず

「店員にお礼を言うなんて恥ずかしい」

という感情を持つ人間がいることに自分は驚いている。

 

これって結局

「自分が相手の立場になった場合の想像が出来てない」

ってことだ。

 

この自己中に考えられる感覚というのが

どうしても理解出来なくて。

 

それこそ、マツコ・デラックスさんが

民度という言葉を使っていたが

家庭環境や育ちということになるのだろうか?

 

お互いに気持ちよくなるようにという

感覚が持てない人とは正直自分は合う気がしない。

 

こういう感覚って凄い大事なことだと思う。

ちなみになぞちゅうは近所のコンビニの

店員さんが大好きだということを

LINEブログの方に書いてしまっていた。

恋愛的な意味ではなくて

本当に袋に商品を入れるのがスピーディーで

愛想が良くって、箸もこちらが言わずとも

「お箸は2膳でいいですか?」

と聞いてくれる、とっても出来た店員さんである。

(ちなみになぞちゅうはいつも割り箸を2つ貰う

ようにしている)

 

こちらの意図をくんでくれる出来た店員さんには

やっぱりお礼言いたくなるのが普通だと思うのだ。

 

こういうちょっとした気持ちがプラスになることを

さらっとやれる人間でありたいなと思う。

 

それこそやるやらないは人それぞれで良いのだけど

それをやることでプラスにはなれどマイナスにはなるまい。

 

そんな感じです。

 

今日はここまで。